あの町 この道

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生まれも育ちも、葛飾柴又。

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長雨が降り続く前の日に柴又へ行きました。暑い日でした。
参道は観光客で溢れていました。もちろん<寅さん>人気です。
寅さんが居た時代というのは、戦後の混乱から、
やっと平和の光が見えだしてきた頃のお話しだったのでしょうね。
と、改めて思いました。
昨今は、危なげな世情になってしまったのでしょうか?
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# by michinobe8 | 2017-10-15 15:55 | 2017年の写真 | Comments(0)

大衆酒場<十一屋> 鐘ヶ淵

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久し振りに鐘ヶ淵の大衆酒場<十一屋>へ行きました。
鐘ヶ淵は池波正太郎の<剣客商売>の主人公・秋山小平衛の隠宅があった場所ということになっています。
そう思えば、なにやら<十一屋>も一層、趣が出てくるというものです。
小平衛は、おはるの舟で大川を渡り、自由自在に江戸の町を行き来するというのが素晴らしいです。
今、鐘ヶ淵はスカイツリーの見える町になりました。
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# by michinobe8 | 2017-10-07 23:41 | 2017年の写真 | Comments(0)

<カフェド・パルファン>下北沢

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下北沢は駅と町が再開発で混沌としていますが、
本日私は下北沢の<カフェド・パルファン>で
美味しい珈琲と心静かな時間を、たっぷり味わうことが出来ました。
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# by michinobe8 | 2017-10-02 20:22 | 2017年の写真 | Comments(0)

六本木、東京ミッドタウンで

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この奇妙な物体は<アーク・ノヴァ>という移動式コンサートホールなのだそうです。
六本木、東京ミッドタウンの芝生広場に登場しました。
  2017年9月9日~10月4日まで
音楽、芸術を通して東日本大震災支援として活躍した、高さ18m幅3m奥行36mの移動式コンサートホール
ということで、不思議な気持でしばらく眺めていました。
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私が子どもだった頃、1950年、今から67年も前に、私は麻布長坂にある菩提寺に家族で墓参りに行きました。
その時に父が撮った記念写真です。
その写真の後方に元陸軍の駐屯地(その時はアメリカ軍に接収されていました〉が見えるのです。
まさかその地が東京ミッドタウン・・・時代の流れは思いもよらぬ方向に行ったりするものです。
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# by michinobe8 | 2017-09-26 12:01 | 2017年の写真 | Comments(2)

穴八幡神社で思うこと

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早稲田の穴八幡神社は前々から行って見たいと思っていました。
でも、この年になって初めて行くことになるとは夢々思いませんでしたけれど・・
朧げに知っていたのは<一陽来復>という言葉と、商売繁盛、開運にご利益があるという事などでしょうか。
早稲田の小高い所にその神社はありました。
私が穴八幡宮神社の名前を印象的に思い出すのは、作家・庄野潤三さんのの本の中で出会ったということです。
引用してみましょう。
 我が家では正月明けに早稲田の穴八幡へ一陽来復のお守りを頂きに行くのと、
 柿生のだるま市へだるまをもらいに行くのが、大事な年中行事となっている。
庄野さん本のを読むと、私は誠に幸せな気持になるのです。
ですから、穴八幡にはきっと行きましょうと思っていたわけです。
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# by michinobe8 | 2017-09-20 14:21 | 2017年の写真 | Comments(0)

早稲田・古書店街

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高田馬場駅前の電車陸橋の壁には手塚治虫の漫画が描かれています。
勿論、ゆかりの地でありますから、山手線駅で鳴る曲も<鉄腕アトム>です。
その話は、今は省略して、壁絵を良く見ると、文豪の絵や古書店の親父さんの絵も画いてあります。
それはその筈、早稲田通りをしばらく歩いて行きますと、古書店街になりますからね。
<早稲田の古書店街>は有名な<神保町の古書店街>とは違って、
早稲田通りに、ぽつりぽつりと古書店ばかり多いわけです。
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丁度<水稲荷神社のお祭り>だったようで、商店街は華やいでいました。
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# by michinobe8 | 2017-09-13 22:22 | 2017年の写真 | Comments(0)

中央線・国立

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国立駅の名前は国分寺と立川の間にあるから国立なんですって!
この話を聞いたのは幼い時でしたが、妙な話だと思いました。
終戦直後、小学校に入学したばかりでしたが、〈焼け出された我が家は一時、中央線・日野に住んでいました)
それで、中央線に乗りますと、立川駅は妙に荒々しく感じました。
恐らく鉄道が何本も交差していましたし、現在の昭和公園が米軍基地だったせいで、
米兵の往来も多かったせいでしょう。敗戦国でしたからね。子どもであっても、現在の感覚とは少し違います。
ところが、国立に電車が近づきますと、あたりが緑に包まれ、駅も三角屋根の可愛らしいものでした。
南口は真直ぐに伸びた並木道、そして一橋大学が見えたように思うのは夢の中だったのでしょうか・・・
現在その一橋大学のキャンバスは想像以上に美しいと私は思っています。
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3登録有形文化財に指定されているこの建物は警備員詰所だったそうです
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# by michinobe8 | 2017-09-09 07:17 | 2017年の写真 | Comments(0)

武蔵国分寺跡にて

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武蔵国分寺跡は国分寺駅からバスで行くことが出来ます。
とに角、武蔵国分寺の山門に立ってみますと私は、50年以上前に友人と訪れた時の事を思い浮かべるのです。
女の子たちが夏休みを楽しんでいるかのような姿。素朴な国分寺の風景でした。
「天平13年(741)聖武天皇が仏教の力で国を安定させるために諸国に国分寺の建立を命じた」
という歴史的な事柄は、今現在になって自分の僅か50年の軌跡の先に
遥か昔の人々の生活を思う気持ちが湧いてくるようで・・興味深いことでした。
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武蔵国分寺は湧き水豊富な国分寺崖線を背にして、都と国府を結ぶ駅路(東山道武蔵路)近くに配したそうです。
湧き水は今<お鷹の道>という名の散歩道であり、この水路は野川に流れ出ているということです。
その後、多摩川に流れ着くと云う訳なのです。
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# by michinobe8 | 2017-09-02 17:50 | 私の撮った1950年 | Comments(2)

8月25日朝焼けの空

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あっという間の出来事だったように思います。朝の5時ころだったでしょうか。
ふと目が覚めて窓の外を見たら、空は朝焼けでした。
思わずカメラを持ち出し、窓からシャッターを切りましたが、
もう少し空が広い所に行ってみようと家を飛び出しました。
けれども、すでに朝焼けの空は色あせて行き、消えてしまったのです。
そして、新聞配達のお兄さんがバイク音と共に通り過ぎて行きました。
今日も又、暑い1日になりそうです。
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# by michinobe8 | 2017-08-25 07:02 | 2017年の写真 | Comments(3)

西荻窪

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中央線西荻窪駅は、土曜、日曜は快速電車が通過する駅ということで度々語られるのですが。
つまり、それだからこそ、大きな商業施設はなく、スターバックスもなく、個性的だということを時々耳に致します。
私は戦後まもなく、西荻窪にある、いとこ達の家に遊びに行くのが楽しみでした。
姉弟の人数は6人でした。今ではそのように多いきょうだいの話はまれな事です。
上は、女学校卒業くらいの年でしたし、一番下は、まだ赤ちゃんでした。
今はもう、その家はありませんし、町の様子も変わりました。

それでも、何だか懐かしい場所のように思えるのは
土曜日曜は、快速電車が通過して行き、町は、時がゆっくりと流れているのかもしれません。
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# by michinobe8 | 2017-08-19 21:52 | 2017年の写真 | Comments(2)

ちひろ美術館<戦火のなかの子どもたち>

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ちひろ美術館東京での展示が<奈良美智がつくる茂田井武展><高畑勲がつくるちひろ展>ということで、
私は特に茂田井武の絵が好きででしたから、出かけて行きました。

同時に展示されていた<高畑勲がつくるちひろ展>は、太平洋戦争のことを必ず思い出す暑い8月に、
心につきささるようなメッセージでありました。
高畑さんは映画「火垂るの墓」野坂昭如原作 を監督されましたが、若い制作スタッフに、
ちひろの絵本「戦火のなかの子どもたち」(ベトナム戦争が続いた時の作品です)
を見せて想像力を高めてもらったということです。

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# by michinobe8 | 2017-08-13 11:34 | 2017年の写真 | Comments(0)

西武新宿線・新井薬師の町

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西武新宿線は池袋線と対照的に線路が高架になっていない分、それぞれの駅につながる町がのんびりしているように私には思えます。私の姑は大正生まれで、晩年、様々な神様、仏さまへお参りすることが日課のようでした。新井薬師は主に眼病平癒を祈る為だったと思います。どこのお参りでも、必ず孫へのお土産としてお煎餅を買ってきたものです。戦争で夫を亡くし、病気で幼い娘をも亡くした、その事への思いがお参りだったのだと、今思い出すのです。
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# by michinobe8 | 2017-08-06 19:48 | 2017年の写真

勝どきにて

勝鬨橋のたもとに月島第2小学校はあります。此処を訪ねるたびに、小学校の周りには高層ビルが増えて行くようです。それも高層マンションです。都心の高層マンションに住むのを好む人々が多いと聞きました。
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その勝どきで、今宵コンサートが開かれました。バンドネオンの奏者・三浦一馬率いる、室内オーケストラ<東京グランド・ソロイスツ>のタンゴの演奏なのです。さて、その演奏の終わった後、来年にもこの(室内オーケストラ)が、この場所で演奏会を開くという案内を聞いた人たちは、即チケットを購入するため長蛇の列が出来ました。その位に素晴らしい演奏だったのです。東京は広く、様々な町があるものです。



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# by michinobe8 | 2017-08-01 17:17 | 2017年の写真

御茶ノ水駅

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2005年撮影
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御茶ノ水駅に沿って流れている神田川の工事をしていると思っていましたら、驚いたことに
駅舎が大々的にリニューアルするようです。バリアフリーになるし、耐震度を強くするらしいし。
私は2005年頃に御茶ノ水橋から駅のホームを撮った写真を出してみました。
成程、線路と川の付近は耐震の必要性はあるし、バリアーフリーになることは好い事です。
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でも、ふっと消えてしまう風景や、お店などはないかしらと思い、歩いてみたりしました。
もうすでに、私たちの若い頃の風景は遠くになってはいるのですけれどね。
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# by michinobe8 | 2017-07-21 22:48 | 2017年の写真 | Comments(0)

明治神宮の森

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明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后を祭神とする神社です。
現在初詣の参拝者数が日本一であることも有名です。
最近テレビなどで話題になっている事柄で大変興味を感じているのが<明治神宮の森>です。
明治神宮の創健は1920年<大正9年と言われていますが、
その際、日本各地、及び朝鮮半島、台湾などからあわせて12万本ほどの献木がされたということです。
そして、神社を作るために、元々荒地であったこの地にに人工林を作る必要性が出てきました。
現在その人工林が、意図的に自然林化されたということで注目されているというのです。
何とも素晴らしいではありませんか。
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外国人観光客が多い参道。参道の掃除をする職員。
 参道の掃除の竹ぼうきの柄は長く、穂の数は少ない(砂利を動かさずに、落ち葉だけを掃くため)
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神宮御苑は江戸時代には(初期は熊本藩主加藤清正。後に彦根藩主井伊直孝)の下屋敷でした。
明治に入って宮内庁所管となりました。
花菖蒲田は、明治天皇が昭憲皇太后のために造らせたそうです
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清正井(きよまさの井戸)パワースポットとして突然人気がでたそうです。
今回水は少し枯れていました。けれどもヤマガラがやって来て、水浴びをしていました。
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# by michinobe8 | 2017-07-14 23:43 | 2017年の写真 | Comments(0)

高円寺商店街

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高円寺観光案内によると、中央線、高円寺北口駅から早稲田通りくらいまで、
南口は地下鉄新(高円寺~東高円寺>くらいまで商店街の数は13あるそうです。
歩いてみると、それぞれの商店街に特徴があって飽きないのです。
それに現在大手のチェーン店が入っているところもありますが、個人店がとても元気が良いのが特徴です。
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又吉直樹の<火花>のテレビ化で駅前がロケ地になったことを、個人的には思い出したりしました。
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# by michinobe8 | 2017-07-08 15:54 | 2017年の写真 | Comments(0)

気象神社・・高円寺・氷川神社

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高円寺駅南口からほんの数分歩いたところに氷川神社はあります。
氷川神社には日本で唯一、気象の神様が祭られています。
私が子供の頃「あしたてんきに なぁ~れ」と言って履いていた下駄を高く空に向かって投げたものです。。
表に出たら<晴れ>裏側でしたら<雨>です。
そして、この神社の絵馬は何と下駄の形をしているのでした。
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気象神社

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気象神社は現在の馬橋小学校の場所にあった、旧陸軍気象部の構内に昭和19年造営されたものですが、終戦と同時に氷川神社が払い下げを受けたようです。
連合軍、宗教調査局の調査漏れで残ったと言われていると聞きました。
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現在はカップルが「結婚式の時には晴れますように」などのお願いが、絵馬に書かれているようです。
最近の気象は大荒れが多く落ち着かない気持になるものです。日本や世界情勢も同じくです。
穏やかな天候が、そして日々が、続きますように。そっとお祈りしました。
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# by michinobe8 | 2017-07-03 22:17 | 2017年の写真 | Comments(0)

所沢・航空公園のヒコーキ達

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西武新宿線に乗り、所沢の次が<航空公園駅>です。
<航空公園>の地は、その名前らしく<航空発祥の地>だそうです。
明治44年(1911年)4月4日 日本初の飛行場が開設。
同年、4月5日 アンリ・ファルマン機で徳川好敏大尉が飛翔し1分で着陸。
次に日野熊蔵大尉がライト機で3分30秒飛行時間を記録。
・・と書いてありました。
1分と3分30秒飛んだ飛行機に乗って飛んでみたかった・・
なんてプロペラに止まっている雀に話かけたい気持ちになります。
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このプロペラ機は航空自衛隊の大型輸送機C-46です。
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それから公園入口は年配の人なら非常に懐かしがるでしょうYS11が展示されています。
第二次世界大戦後、日本で初めて開発されたターボブロップ双発近距離機です。
それから、機体の前の方に郵便マークが書いてあります。郵便飛行機なんですね。
そして、後方にはJA8738とあり、JAは日本のという意味で当時は誇らしいことだったでしょうね。
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郵便
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# by michinobe8 | 2017-06-27 23:23 | 2017年の写真 | Comments(0)

飯能その2・・このお店イイネ!

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このお米屋さん、店先の豆が目に飛び込んできます。
北海道の小豆、赤えんどう豆、山形のひたし豆、それから紫花豆、ひよこ豆、レンズマメも・・
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おやっ!古いミシンです。
<昭和30年代シンガーミシン、モーター付きポータブル型 ¥68,000>
<どんな古いミシンでも修理いたします>とも書いてあります。
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創業100年の呉服屋さん。
<ゆかた>と書いた衝立のとおり、お店は全て浴衣のディスプレーです。
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「白鳥たばこ店」父にたのまれて、買いに行ったタバコ屋さんを思い出します。
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この旅館、かつてはモダンな感じだったでしょうね。
お客さんはどのような人たちだったのでしょう。
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# by michinobe8 | 2017-06-21 16:58 | 2017年の写真 | Comments(0)

飯能ぎんざ

飯能へ行ってみました。
秩父へ行くときに、乗り換えたり通り過ぎたりする駅です。
近年、西武線が横浜元町迄つながったおかげか??飯能も
通勤圏となったようで、沿線は住宅がびっしりと建っています。
飯能はどのような町なのでしょう?
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駅の西口を出て歩き、最初の四辻を左に曲がります。そこは<飯能ぎんざ>と言うのでした。
そして「木づかいの飯能銀座商店街」という木が建っています。
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私には一見、寂れたように見えましたが、恐らく少し以前は、かなり賑やかだったに違いないと思いました。お店が皆、存在感があるのです。
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江戸は火事が多く、飯能から入間川を下って木材を運んだ時代があったという町だったのですね。
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# by michinobe8 | 2017-06-17 18:10 | 2017年の写真 | Comments(2)